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  • 繁盛請負人・佐藤勝人の時事国々リポート vol.24 天下を取りに行く気概があるか 皆さんこんにちは、佐藤勝人です。今月は初日からいいニュースが飛び込んできたね。ノーベル賞だよ、ノーベル賞。今年のノーベル医学生理学賞を京都大学の本庶佑(ほんじょ たすく)教授が受賞した。「おお!」って思った人は多かったんじゃないかな。

  • 月刊ブックレビュー  vol.52『意識の川をゆく 脳神経科医が探る「心」の起源』 解説付きの書籍を取り上げるのは久しぶりでしょうか。もしかして、新しいシリーズになってからは初めてかもしれません。本書は2015年夏に82歳で亡くなったイギリス人の脳神経科医オリヴァー・サックス氏の、医学/科学エッセイを集めた最後の本。「はじめに」によれば、全10章の大半は老舗文芸誌『ニューヨーク・レビュー・オブ・ブックス』に寄稿されたもので、それらを著者が自らセレクトし、亡くなる2週間前にアシスタントたちに出版を託して生まれた一冊といいますから、普段の本と違う緊張感を感じます。

  • 木村尚義の「実践! ラテラルシンキング塾」 第10回 ピンチを救う“逆転の発想”の練習法 こんにちは。木村尚義です。ロジカルシンキングと対になるラテラルシンキング。前回は、一見すると創造性を抑えるかに見える制約が、実は創造性の源になっているという話でしたね。今回は「逆転の発想」でピンチを脱出できるようになるための練習方法について解説します。実際に私が企業研修で使っている練習法なので効果は保証付きです。ぜひ皆さんも実践してみてください。

  • ほめる達人、西村貴好の「ほめるは人のためならず」 第3回 マイナスをプラスに変換しよう! 皆さんこんにちは。日本ほめる達人協会理事長の西村貴好です。連載も今回で3回目。皆さんもこの連載を読んで、「お世辞ではなく、心の底から相手の良さを見いだし、あらゆるものから価値を発見できる人」になってください。「ほめ達!」になると自分自身の心が変わります。ポジティブになるのです。ポジティブになると、他人との関係性も変わります。今回はおすすめのフレーズではなく、「ほめ達!」に近づくための思考法についてお話をします。

  • 小山昇の「再定義からはじめる仕事術」第10回 マイナス、無借金、名簿、もったいない こんにちは、小山昇です。我が武蔵野の経営用語集『増補改訂版 仕事ができる人の心得』からお送りするこの連載もいよいよ佳境に入ってきました。皆さんの会社でも、そろそろ言葉の見直しが浸透して社内の雰囲気が変わってきた頃ではないかと思います。残すところあと3回。今月は【ま行】の解説です。さあ、さっそく始めましょう。

  • ほめる達人、西村貴好の「ほめるは人のためならず」 第2回 ほめる達人は聞き上手! 皆さんこんにちは。日本ほめる達人協会理事長の西村貴好です。今回は、出会った人を味方につける、話の聞き方のポイントを伝授します。自分が口下手で相手をうまくほめられるようなキャラではないと思うなら、まずはこの、話の聞き方から意識してみてください。聞き上手は、「ほめ達!」になるための大切な要素ですからね。

  • 明るい我らに仕事あり vol.31 株式・株主と会社の理想的な関係    こんにちは、小山です。初夏の日差しがだんだんと本格的になってきましたね。昔から6月はジューンブライドといい、この季節に結婚式を挙げると幸せになるとされます。結婚すると2人は互いを支えあ

  • 上原浩治のTrust Pitch! vol.24(最終回) 今、自分にできることを     こんにちは、上原浩治です。  先日、日米通算で100セーブを達成しました! ブログなどにお祝いのコメントをくれた皆さん、ありがとうございます。  日本では新緑と、吹き抜ける風が気持ち

  • 明るい我らに仕事あり vol.26 土台なければ家建たず    あけましておめでとうございます。新年ですね。心機一転、気持ちを新たに仕事に取り組みたい社員はもちろん、部下により大きな戦力になってもらうために、奮起と成長を促したいと考えている上司もい

  • 上原浩治のTrust Pitch! vol.21 今シーズンを振り返って    こんにちは、上原浩治です。 何はともあれ、今年のシーズンが終了しました。応援してくださった皆さん、ありがとうございました。正直言えば、プレーオフに行けなかったのは、すごく残念